「獣の奏者 (1)」を読む。

tv今日の読書book

「獣の奏者 1」上橋菜穂子(作)武本糸会(画)(講談社・青い鳥文庫)

アニメ「獣の奏者エリン」の原作本です。
10歳の少女エリンは母親のソヨンと二人暮らしです。
「闘蛇」という凶暴な生き物の世話をしているが、ある日、その「闘蛇」が全部死んでしまいます。
ファンタジーですが、エリンを通しての人間ドラマでもあります。
ファンタジーが苦手な人でも一気にこの物語に引き込まれていくかも・・・
1巻はこれから起こるであろう壮大な物語の幕開けにすぎません。
蜂飼いのジョウンに助けられたエリンはこの先、どのように成長していくのでしょうか・・・
子どもと一緒に読める(小学生中学年以上が対象かな)シリーズです。

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「カンブリア宮殿 村上龍×経済人 」を読んだ。

*本日の読書*


村上龍(著)テレビ東京報道局編(日本経済新聞出版社)

テレビ東京の番組「カンブリア宮殿」。作家の村上龍さんと小池栄子さんの司会で毎回、経営者を迎えてトークする番組。
この番組の中から22人の方々の魅力をまとめた著書。
世界に名だたる大企業からユニークな経営で知られる経営者までそれぞれの人間の魅力が番組と同様に引き出されている。
私はこの番組が好きで大体、録画して見ているが、中には都合上見れなかった回もある。
このように本にしてくださると見逃したアノ人々の様子がわかりとても楽しい。
最初、この「カンブリア」というネーミングに「なんじゃこりゃ?」「一体どういう番組?」とかなりな疑問を持ったものだが、村上龍さんが司会ということで何かわからぬまま変な期待をして見ていた。
その期待は大きく当たり、毎回、楽しみになった。
こうして活字になってみると、あ~あの時、あの人、こんなこと言ってたな~とかいろいろトークライブの様子がよみがえってくる。
ただのイチ主婦にこんな「良い経営者」の本が役に立つのか?と思われるが、意外にも私はこういった、人がモノをつくり出す命の話などがすきなのだ。
経営するわけでもなし、これから就職して何かを目指すでもないが、きっとこの経営者たちと村上龍さんの言葉のどれかは生きていくうえに何か思い出すかもしれないし、役立つかもしれない。
畏まらずに気楽に手にとって読んでほしい一冊です。

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「もうひとつの冬のソナタ チュンサンとユジンのそれから」

***読了本***

もうひとつの冬のソナタ
キム ウニ著 / ユン ウンギョン著 / うらかわ ひろこ訳
ワニブックス (2004.9)
通常2??3日以内に発送します。

冬ソナの原作者が書いた空白の3年間とその後のふたりの物語。
そして出演者のエピソードや写真満載の一冊。
これは確か、「冬ソナ」原作本と一緒に買ったものだったな。
今頃読むなんて。
でもドラマではなかった物語・・・よかったな。
やっぱりチュンサンとユジンは純愛なんだね。

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「冬のソナタ 下」今頃!?

***読了本***

冬のソナタ 下
キム ウニ ユン ウンギョン 宮本 尚寛

日本放送出版協会 2003-06
売り上げランキング : 86,246
おすすめ平均

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下巻はどこだ~と探していたのですが、めでたく発掘しました。
ま、ドラマも見たし、シナリオ文庫も読んだし、別に読まなくてもいいんですけどね。
一応、上巻読んで下巻読まないっていうのはね。
何だか気持ち悪いので。
切ない恋ですな。改めて読むと。下巻にどんでんどんでんがたくさんあって楽しかった(?)ですわ。

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「冬のソナタ 上」今更・・・読む。

***読了本***

冬のソナタ 上
キム ウニ ユン ウンギョン 宮本 尚寛

日本放送出版協会 2003-06
売り上げランキング : 39,149
おすすめ平均

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今や誰もが知っている「冬ソナ」。
小説はドラマとは少し感じが違う。
ストーリーは同じなのだけど、構成が違う。
映像でヨン様やジウ姫を見るのもいいけど、活字を読むとまた違った情景が浮かんできていい感じ。
初恋を大事に思う心がきれいに描かれています。
これぞ純愛!って感じかな。
下巻へ続く。

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「冬のソナタ 特別編2」を読んだ。

***読了本***

冬のソナタ特別編 2
「冬のソナタの人々」特別編集委員会編・ユンユンドウ訳

出版社 晩声社
発売日 2004.04
価格  ¥ 1,575(¥ 1,500)
ISBN  4891883154

bk1で詳しく見る オンライン書店bk1

韓国のファン「冬のソナタの人々」によって綴られたイ・ミニョン&ペ・ヨンジュンのへの熱い思い。
そしてドラマの中で失明の危機とユジンへの失意のうちにアメリカへ渡ったミニョンの心の葛藤から運命的なユジンとの再会までを描く。
何とタロットカードもついています。
そうジョンア姉さんが占ったあのタロットカード。
この本は第二弾ということで、もちろん第一弾もあるわけで。
韓国のソナチアン(っていうのかな?)の熱い思いがこめられた一冊ですね。
「冬ソナ」を堪能したい人には嬉しいかも。

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「黄泉がえり」を観た。

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黄泉がえり

監督:塩田明彦
原作:梶尾真治
(2002年)
出演:草なぎ剛/竹内結子/石田ゆり子/哀川翔他

*あらすじ*
九州の阿蘇で、死者数千人が死んだ当時の姿で、3週間だけ現世に黄泉がえってくるという現象が起きた。
厚生労働省の平太(草なぎ)は、この不思議な現象の調査を始めるため故郷に戻り、友達の葵(竹内)と再会する。
彼女も、フィアンセで事故死した平太の親友・俊介(伊勢谷)を待っていたが・・・。
歌手役で出演した柴咲コウが、役名RUIのクレジットで主題歌「月のしずく」を担当、映画とともに大ヒットした。

*感想*
死者が黄泉がえるというとゾンビを思い出すけど、怖い感覚は全くなく、死んだ前の姿(生きている元気な姿)で現れます。
でも突然目の前に現れたら・・・きっと戸惑うでしょうね。
しかし、懐かしく、嬉しい・・・いつまでもこのまま・・・そう思うのが自然なのかも。
でもたった3週間だけなんです。
黄泉がえれるのは。
この間、様々は分析をするんだけど、結局、消えるということについてはどうすることも出来ないんですよね。
草なぎ君がやる平太はある法則を見つけるものの、葵(竹内結子)には思いを伝えられないまま。
何となく哀しいまま物語は進んでいく。
これって悲恋のラブ・ストーリーかも。
葵はかつての恋人・俊介を黄泉がえらせたいという思いが強いし。
しかしね~後半、意外な展開になるんですね。
これはネタバレになるから言えないけど。
なるほど~あれはそういうことだったんだ~と私はうなずきました。
最後のRUI(柴咲コウ)の歌、よかったですね~彼女もまたいろんな思いを募らせて歌を歌っていたんだね。
歌声と映像がものすごくきれいでうっとりと聞きほれました。

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「冬のソナタ 完全版4」

***読了本***

冬のソナタ完全版 4(ヴィレッジブックス)
キムウニ著・ユンウンギョン著・根本理恵訳

第16話から第20話(最終回)までを完全収録。
もちろん日本未公開シーンのシナリオも載っています。
昨日、地上波放送終了。
最後はとても静かなシーンでした。
完全版にも「不可能な家」のバルコニーにて(夕方)のシーンで完了です。
せつない初恋からはじまり、純愛をつらぬいた二人。
様々な困難や考えられないような展開もたくさんありましたが、
こうして完全版のセリフを一つ一つ読んでいくと、
また新たな感動が蘇ります。

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「冬のソナタ 完全版3」

***読了本***

冬のソナタ完全版 3(ヴィレッジブックス)
キムウニ著・ユンウンギョン著・根本理恵訳

第11話~第15話。苦悩の日々から一転。ミニョンの記憶が少しだけ戻ってくる。自分はチュンサン
なのか?そして二度目の事故。ミニョンを献身的に看病するユジン。目覚めたときに・・・
しっかりとチュンサンになっていた!?そしてドラマ本編でも一番私が泣けたサンヒョクが
ユジンに別れを言うシーン。何度読んでもうるうるきてしまう。カットシーンも読んでみると
「へ~そうだったのか」と納得する場面も。カットされてしまうと中々感情が伝わりにくい感じだけど
こうして完全版を読んでみると、実はこんな感情のやりとりがあったんだ~と驚かされます。

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「冬のソナタ 完全版2」

***読了本***

冬のソナタ完全版 2(ヴィレッジブックス)
キムウニ著・ユンウンギョン著・根本理恵訳

第6話~第10話。この完全版2では第10話の名セリフで終わります。
チェリンにはめられたユジンの誤解が次第に解けて、ミニョンはユジンに惹かれていく。
ユジンもミニョンに惹かれていき、サンヒョクとはぎくしゃく。とうとう婚約解消になり。
サンヒョクが入院し、廃人同然になり、ユジンはミニョンと別れ、サンヒョクを支えていこうと
決意する。でもやっぱり・・・「愛してます」ユジンの最後の言葉がとても印象的です。
好きあっているのに結ばれない二人。全体のシナリオを通してみるとカットシーンの多さに
びっくりします。結構重要?と思われるシーンもあったりして・・・

ドラマは現在、第18話終了。ラスト2話を残すのみとなりました。
毎週、ドラマを見ると、この完全版を読んで「冬ソナ」の世界に浸りたくなります。
セリフの一言、一言を読むのと同時に脳裏にシーンがよみがえってきて
とても切ない気持ちになりますね。

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ヨンハくんに夢中♪

昨今の韓流ブームのことは時々書いてきたけど、
まさか、自分がパク・ヨンハくんにはまっているとは。
最初は、サンヒョク可哀想・・・とか思ってたけど、
歌を歌っていることを知って、前回の来日の時の模様を
みて、あ~何だか好青年!
で、今回の来日の情報で・・・何故かTVに釘付けの私。
しかも、「冬ソナ」はペ・ヨンジュンさんでもなく、チェ・ジウさんでも
なく、パク・ヨンハくんを追いかけている始末。
「Mステ」に出たヨンハくんはすてきだったし。
これから「東京湾景」にも出るからね。要チェック!

***本日のお買い物(本限定)***

・COSMOPOLITAN 9月号(集英社)550円

小さい特集だが、「江國香織の世界」これが見たかった。

***本日のお届き物(本限定)***

・きらら(8月号)(小学館)

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「冬のソナタ 完全版1」

***読了本***

冬のソナタ 完全版〈1〉ヴィレッジブックス
キム・ウニ/ユン・ウンギョン 根本理恵(訳)
(ソニーマガジンズ)

ドラマのシナリオ本です。カットシーンも含む完全版。1は第1話から第5話まで。
高校時代のチュンサン、ユジンたち。読めば読むほどドラマのシーンが蘇ります。
やっぱり湖でのキスのシーンは胸キュンだね。
事故死してから10年後。ポラリスで働くユジンは初雪の日にチュンサンそっくりな
人を見ます。必死で追うユジン。ああ~なんてせつないの。
ここからが波乱の始まりだったかも。
ドラマに合わせて読んでいくと中々面白いね。

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京極夏彦氏の「姑獲鳥の夏」映画化!

京極夏彦氏の『姑獲鳥の夏』映画化決定です!
詳細は全くわかりませんが・・・
彼のサイトにて掲載されていました。
一体どんな感じに出来上がるのでしょうか?
そして監督は誰が?キャストは?
知りたいことはたくさんありますが。
そのうち、記者会見などいろいろあるでしょう。
楽しみに待ちましょう!

今日は一応「猫舌男爵」皆川博子を読了しました。
感想などはまたそのうち♪

読書ペースが落ちているので必死に読まなければ・・・
返却日まで走り続けましょう!

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はなまるに嶽本野ばらさん出演。

先週、金曜日の告知どおり、「嶽本野ばら」さんが某局の「はなまるカフェ」に出演された。
えっ?「野ばら」さんって誰?っていう人もいるだろう。
下妻物語―ヤンキーちゃんとロリータちゃん」小学館文庫の著者と言えばわかるだろうか!?
最近、話題になった映画の原作者である。
しかも、深田恭子ちゃんとは大の仲良しらしい。
彼女からのコメントもあった。ゆっくりしゃべるところが何だか似ている気もする。

で、野ばらさんとのトークで。
「ポーの一族」のエドガーや「風と木の詩」のジルベールが大好きだそうだ。
あのような中世的なキャラに憧れをいだいているそうで。
わかるような気がする・・・っていうか、私個人的に彼の著書をいろいろ読んでいるので当たり前感覚なのだ。
実は私も「風と木の詩」は愛読書だった。特に高校時代。
ジルベールのような素肌にブラウスをまとい、どこか妖しげに人々を魅了する姿に何度クラクラしたことだろう。
野ばらさんに「男臭さ」は似合わない。
やっぱり「乙女のカリスマ」なのだから、繊細で右斜め下に傾いてしゃべる感じ(あくまでも私の勝手な妄想です)でいて欲しいのだ。

料理に関しては興味ないといっていた。
実は一昔前の私もそうだった。(勝手に同調するな!)
でもカニはきれいに食べるらしい。(うちの偏食母と同じだ)
今でこそ自分が料理をし、美味しいものを食べたいという欲求があるのだが、昔は食べ物なんて・・・好きなものが少量、生きていけるだけ食べれればいいじゃないか・・・と思っていた。
そのおかげで今でもかなり少食だ。

さて。野ばらさんのご自宅兼仕事場を某局の女子アナが訪問していた。
素晴らしいディズプレイだ!
多分、普通の人が見たら・・・「何だコレ!」って思うかもしれない。
でもお宝の山のように私には見えた。
「あゆ」が好きだそうで、「あゆパン」がたくさんあった。
フライパンの中に「あゆパン」で「フライあゆパン」には恐れ入った。
しかもそこは台所。窓にはステンドグラス。さすがだ!

はなまるランキングは「お気に入りコレクション」
第3位 「ガードル台」 病院にある点滴とかかかってるやつだ。ネットで見つけたそうで。
ネットって何でも見つかるんだなーと感心。
第2位 「天使のチェスト」 天使が描かれていて、引き出しは小さい。物は入らなそうだが、天使好きにはたまらない一品だ。私もちなみに天使・・・好きだわ♪野ばらさんは「天使マニア」と言っていた。
第1位「キャンドルスタンド」 「光マニア」と豪語するだけあってとてもすてきなキャンドル台。やっぱり太陽光は似合わない。あのキャンドルのか細い光が似合う気がする。

恥ずかしそうに話す野ばらさんはとてもすてきだった。
ヤックンは同じ男性として「信じられない!」という感じで横にいたが。
岡江さんも同調してるのか?それとも突っ込んでいるのかよくわからなかったが。
私は家事も放棄し、TVにかじりつき楽しい時間を過ごしたのであった。

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パク・ヨンハさんにメロメロ♪

20日、横浜市内で「期別(キビョル)」発売のトーク&ライブイベント。
殺到したファン5000人を前に涙。

この模様をTVで見た。
涙は「冬ソナ」のテーマを歌っているときに感極まったらしい。
「サンヒョク」を思い出したのか?

土曜日に地上波で放送している「冬ソナ」
サンヒョクという役はあまりいい役ではない。
ミニョン/チュンサン(ペ・ヨンジュン)と比べると派手さはない。
今までは役のイメージで見ていた人も多いと思うが、
来日して彼の挨拶などを見ていると、とても好青年という印象を受ける。
そして今回のイベント。
まさか本人はあれだけの人々が集ってくれるとは思っていなかったかもしれない。
こういう自然体な姿を見ると「純愛」ブームに乗っかった人々は益々彼にメロメロになるに違いない。
こんなことをほざいている私もそのひとりなのだから。

しかし、「もうひとりのヨン様」というのはやめてほしい。
彼はヨン様ではなくて、パク・ヨンハなのだから。

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韓流ブーム爆発!?

最近、韓国の俳優さんたちが続々と来日!
「ブラザーフッド」のお二人(チャン・ドンゴン&ウォンビン)はもう帰ってしまったが。
そのお二人と同便で来日したのが、パク・ヨンハ氏。
彼はいわずと知れた「冬ソナ」のペ・ヨンジュン氏の恋敵役・サンヒョクだ!
その彼が日本でCDデビューするという。
BS放送が見れないおうちに住んでいるので、彼の歌声を聞いたことがなかったが、
彼は今、放送中の「オールイン」の主題歌を歌っているらしい。
今日の午後、某NHKの番組に出演し、その美声を披露した。
緊張している様子だったが、とても好青年だ!
歌もうまい!今晩放送の「冬ソナ」の視聴率もこれでかなり伸びるだろう!
先週はサンヒョクが入院!?という大変な状態だったからね。
今週は回復するらしいが・・・

ところで、これは個人的な意見だが・・・
パク・ヨンハ氏は「おかあさんといっしょ」に出演している体操のお兄さんの
ひろみちお兄さんにどことなく似ていると思うのだが・・・?!
どうだろうか・・・


***本日のお買い物(本限定)***

天然生活 8月号(地球丸) 590円
 雅姫さんが京都を旅する!
 やっぱり絵になるね~こういうすてきな人が京都を案内してくれると。


***本日のお届き物(本限定)***

きらら 6月号・7月号(小学館)(定価200円)
 小学館発行の新文芸誌。
 創刊号から購読することにした。
 片山恭一、嶽本野ばら、市川拓司・・・などなど素晴らしき作家さんたちが
 連載をしている。
 読むのがかなり楽しみだ!

DHCオリーブ倶楽部(カタログ)
 実は時々利用している。
 

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